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2010年10月

 
ブロッコリーの葉を食すという贅沢
2010年10月31日

鍋で湯がかれたものは…

 

 

 

 

あの…

 

ブロッコリーの葉です!

再現なっただろう

 

 

葉が分厚いので、わかめ的な食感と言えなくもない。

こりこり感はないですが。

食べ応えは抜群です!

 

炒めものよりも、このように茹でる、煮るという料理に適します。

 

ですので鍋の具にする以外に、スープや味噌汁や煮物なんかが美味しいと思います。

 

 

ブロッコリーの葉はBrassica oleracea(キャベツ・ブロッコリー類)独特の表皮のワックスが特に厚い気がします。

そのせいか、

火の通りが若干遅いことに注意して下さい。

白菜よりもワンテンポ長めに茹でるのがよいかと思います。

(もちろん好みの問題もあるかと思いますが、一般論として。)

 

 

ブロッコリーの葉を食べるなんていうのは、

農薬を使用する慣行栽培のものではもちろん通常不可でしょうし、

無農薬でも葉を食われまくった場合は不可能ということになります。

 

なので、

 

無農薬でなおかつ虫たちの攻撃を退けた野菜でのみ可能な贅沢だと言えると思うのですよ!

 

 

だから、

 

是非とも味わってみてください!

 

 

青汁の原料であるケールの葉が本当にビタミンなどの栄養素に富むならば、

これと生物学的に同種でなおかつ形態的にも似てるのブロッコリーの葉も同様の栄養素に富む可能性が高いですし!

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ハロウィン!
2010年10月30日

 

 

ですよ!

 

 

と言っても僕の作ではなく、お客さんに送って頂いた写真です。

 

あまりに見事だったので写真を使わせて頂きました。

 

 

三者とも表情が違っておもしろいですね~

左下のものはまつげまで付いてる!

 

レンジでチンしてからナイフを入れるのがポイントで、

そうすると細工しやすいそうです。

意外と簡単とのお話しでした。

 

 

ちなみにこれらのかぼちゃたちはかぼちゃ色々生育中♪にも載せた黄色いミニカボチャ。

 

このかぼちゃ自体、飾りものとしての用途も意識している品種だと思うので、

(実際に種の袋にそう書いてあった。)

 

こういう風にも使って頂けると生産者冥利に尽きますね。

 

 

ありがとうございました!

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さつまいも保管中にて
2010年10月29日

 

 

コンテナにてうず高く積み上げられたのは、

 

サツマイモ。

サツマイモ収穫完了

 

 

サツマイモもカボチャと同様、

収穫直後よりも、収穫から数日~数週間置いてからの方が甘味が増して美味しくなります。

 

 

掘り上げたものをコンテナに集めてこうして一時保管していたわけですが、

(その後、ちゃんとした保温体制を整えて保管し直した。)

 

 

外から事務所へ入るとムワっと熱気を感じるんですよ。

 

 

たぶん、

というかほぼ間違いなく、

 

これらサツマイモから熱気を感じた!

 

 

デンプンが低分子糖へと分解されるときの分解熱が発熱されるのか?

あるいは単なる呼吸による発熱か。

 

デンプンが糖化して温かくなるイメージがないので後者だろうと思う。

まあ呼吸のためには糖が要るからデンプン分解も起こっているだろうけど。

 

 

なんしか、

明らかに暖かいのが感じられるなんて、スゲー発熱。

 

 

そんな中、

 

 

 

 

オニオンポテト発見!

 

 

この希少性も、スゲーっす!

 

 

あなたなら、いくらの値をつける?

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再現なっただろう
2010年10月28日

スゲーキてるブロッコリーたち。

ブロッコリーがスゲーキてます。

 

 

ついに、

 

 

収穫・出荷が始まりましたよ!

 

 

 

 

葉もぼちぼち綺麗なので、もちろん、

 

 

葉付きで出します。

 

 

そして、

 

 

 

 

1キロ近くの目方をはじき出す。(キロオーバーもいくつもあった)

 

 

これぞ、

 

 

セレクトファームクオリティ!

 

 

味的にもこのブロッコリーには納得いってます。

 

葉っぱは菜っ葉と同じようにお料理して下さい。

 

 

ただ、まあね、去年のキャベツのクオリティには少し及ばないかなというところ。

 

なぜなら、

このときに産み付けられたと思われるアオムシどもがけっこういたから。

 

 

去年のキャベツのすごかったところは、

生育初期から中期にかけてネットを被せていたんですが、

そのネットの中をモンシロチョウやカナブンが飛びまくってたんです。

 

つまり、

食害昆虫が間違いなくアプローチしてきたにも関わらず、

その幼虫がほとんど見られず食害もあまりなかった。

 

 

これに対して今回は幼虫が結構視認できたから、

そういう意味で去年のキャベツには少し足りないかなと。

 

ただまあ、

収穫が終わってしまえば幼虫がいようがいまいがどうでもよく、

今回、収穫までのスピーディな生育によって幼虫の出現を無意味化できたわけです。

その意味では成功。

 

さらに、

去年のキャベツと比べて今回のブロッコリーに足りなかった要素も明らかですから。

もう何度も書いてることですが…

この要素は時間が解決してくれる。

 

 

ということで、

ほぼ再現なったと思ってます。

再現なるか

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ニンニクパワー
2010年10月27日

ニンニクの植え付けが遅れているのですが…

 

 

 

 

早く植えつけろって訴えてるかのようです。

 

 

 

 

植える前から根が出てます。

 

 

きっと水分を得たら爆発的に伸び始めるのだろうな。

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薬膳レストランあわさいでの試食会
2010年10月26日

お世話になっている薬膳レストランあわさいにてお料理の試食会が行われまして、

 

 

当ファームの野菜を使用して頂き、

 

 

またしても素晴らしいお料理にして頂きました!

セレクトファームトマトのふんわりエスプマなどなど

桜井の土香る黄色いカボチャとそのクリスタル

 

 

 

 

右上の青い皿にある可愛いかぶと大根や、

左上の彩鮮やかな三色きんぴらのように、

 

目でも楽しめる素晴らしい御膳でした。

 

 

以前知り合いの料理人の方が、

 

「洋食というのはチーズのうま味やらトマトソースやら貝やら肉やら、

次から次へと上乗せでなんぼでも味を上げていけるのに対して、

和食というのは100点満点と限りが決まっている中でいかにして限りなく100点に近づくかの勝負」

 

と言っていたのを思い出しました。

 

 

というのは、

今回の料理にまさしくその和食の味の奥行みたいなものを感じたのです。

全体として薄味な中でも、

だしや油や各食材の香りなどが合わさって、

ものすごい奥行きのある味を形成していました。

 

 

御膳の後にはデザートも頂きました。

 

 

 

 

「バターナッツのブリュレ、フルーツ添え」

というお料理で、

もちろんうちのバターナッツをお使い頂いてます。

 

 

ブリュレというのがいかなるものか知りませんが、

食べた感じはプリンです。

 

これはもう、

 

ものすごく美味かったです。

 

美味すぎました。

 

 

オーナー様及び料理長様をはじめ、

あわさいの皆様、素晴らしいお料理にして頂きありがとうございました。

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サツマイモ収穫完了
2010年10月25日

サツマイモの収穫が昨日無事終了しました。

サツマイモ出荷開始

 

 

7月初めにはまだ小さかったイモたちは、

 

 

 

9月はじめには畝間まで占拠して繁栄の頂点を極めたわけですが、

 

 

 

 

盛者必衰の法則のもと、

 

彼らの子孫たちは全て、

無事に農園主らによって掘りとられたのでした。

(堀り残しは必ずあるやろうけど…)

 

 

 

 

今回の収穫タイミングはジャスト、最適のタイミングやったと思います。

 

 

イモの肥大は最大限まで進めたいので、その意味ではできる限り収穫は先延ばしにした方がよいと思われる。

 

一方で、サツマイモはご存知の通り温暖な気候を好み、寒さには弱いのです。

(原産地は中米のメキシコあたりらしい。)

 

去年経験したのですが、イモが10℃を下回る低温にある程度さらされると、

イモの保存がかなり悪くなります。

また水分も腐敗につながります。

 

 

だから、

最低気温が10℃を下回る直前に掘りきるのが、保存と収量を考えた上で最も安全で最適な収穫時期ということになります。

 

昨日の晩から雨ですし、

明後日の最低気温は10℃を下回るようです。

 

ということで、

昨日の昼間に掘り終えたということは収穫時期に関して最適タイミングを実現できたということ!

 

なんていうちょっとした満足感があったりなかったり。

 

 

収穫を手伝ってくれた齋藤に感謝。

 

 

また今回、

サツマイモの生理・生態について新たな発見もありました。

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ネギの生育状況
2010年10月24日

では結局あのネギはどうなのかと言いますと…

単子葉野菜といえば、ネギ!

 

 

 

 

この写真で伝わるか分かりませんが、

背後のキャベツたちの生育がイマイチなのに対してネギの生育はほぼ無難にそろっています。

 

 

一応、

結果としては判断が当たったと言えます。

 

 

あとはこの圃場は投入資材のおかげで空隙ありまくりで根っこ伸びまくりの状態だから、

ネギの根っこも伸びまくって分解が未熟な粗大資材をよく攻撃してくれることでしょう。

 

 

ネギのお話しはひとまず終了。

 

 

ちなみにこのネギたちは置いておけばもっと大きくなりますが、

年内に出荷を始めるかもしれません。

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単子葉野菜といえば、ネギ!
2010年10月23日

元々キャベツ・ブロッコリーを植える予定の圃場に急きょネギを植えることに変更した件について。

乾きを耐え忍ぶのはネギ!

木片を貫くのも、ネギ!

 

 

もう一つの理由は、

 

ここではキャベツ・ブロッコリーの初期生育不良が見られたわけですが、

イネ科雑草は青々と繁茂していたのです。

青々と茂るのは…

 

 

 

 

このイネ科雑草の生育スピードは、

一雨降れば驚異的なスピードだった。

 

 

だから、

同じ単子葉に属するネギの方が、

他の双子葉野菜よりも系統的に近くてよいのではないかと思ったわけです。

 

 

まあ、前2者の理由に比べればこのことはおまけのようなもんですが。

 

 

さあ、

これら仮説をもとに植えたネギたちがどうなったかと言いますと…

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お試しセット、始めました。
2010年10月22日

野菜セットの送料が下がったことは既にお伝えした通りです。

野菜セットがお安くなりました!

 

 

送料が安くなったので、

お手頃な価格で野菜のお試しをして頂く機会をお試しセットという形で設けました。

 

 

初めてご注文なさるお客様は何かと不安があると思います。

 

なので、

値段は送料込みで1500円でご用意しました。

ご注文はこちら

 

 

↑お試しセットの一例

 

 

いきなり2500円のおまかせパックを注文するのに不安のある方は、

 

是非ともお試しセットをよろしくお願い致します。

ご注文はこちら

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サツマイモ出荷開始
2010年10月21日

サツマイモ畝の姿も見納めとなります。

悲劇のサツマイモ?

 

 

なぜなら…

 

 

この数日でイモを掘り上げてしまうから!

 

 

 

 

今日も少し掘り上げました。

 

 

出荷開始はクイックスイートという品種から。

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木片を貫くのも、ネギ!
2010年10月20日

ネギの話しの続き。

乾きを耐え忍ぶのはネギ!

 

 

おそらく何度も述べているようにこのキャベツ・ブロッコリー圃場には木質粗大有機物が多投されているわけで、

 

投入当初よりはかなり分解が進んだとはいえ、

未だたくさんの木片の存在が確認できる。

 

 

圃場の保水力、保肥力などをさらに理想の状態にまで高めるためにはこれら粗大有機物の分解が必要なわけです。

 

 

ま、放っておいても分解していきますが、

低コストで分解の手助けができるならそれもアリでしょう。

 

 

というわけで、

 

 

根っこの探求は続く

 

 

ネギに限りませんが、

 

単子葉の根の物理的破壊力は結構すごい。

 

 

この圃場に何の野菜を植えようかと考えたときに、

 

この点も期待してネギを選びました。

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乾きを耐え忍ぶのはネギ!
2010年10月19日

さて、

 

キャベブロ予定地に放り出されたネギ。

乾燥地に放り出されたもの

 

 

なぜネギを選んだのか?

 

 

まず一つに、ネギは乾燥に強い。

 

 

ネギでは、

わざわざ掘り出してしばらく乾燥させてから植えつけるという技術が一般に定着しています。

ネギがやべえ

 

 

 

 

ネギは夏場は葉が硬くなったりして品質が低下するのです。

だから盛夏の最も暑い季節は引っこ抜いて数週間~長くて1か月くらい乾燥させるのです。

これにより定植後の根と葉の伸長が目に見えてよくなります。

 

 

まあこんなことが一般に定着するくらいネギは乾燥に耐えるということですね。

ネギが圃場において乾燥で死ぬことはほとんど考えられないでしょう。

逆に言えば過湿には弱い。

 

 

なのでこの乾燥圃場に最適だと思ったわけですね。

 

~続く~

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乾燥地に放り出されたもの
2010年10月18日

例のブロッコリーの圃場。

時間とともに是正される局所性

ブロッコリーがスゲーキてます。

 

 

何度も述べているように定植した8~9月に渇水・高温に見舞われて

初陣の苗たちが結構なダメージを受けました。

キャべ・ブロ初期生育不良のまとめ

 

なので、

当初の予定ではこの圃場に続けざまにキャベツ・ブロッコリーを定植する予定だったのですが、

変更を余儀なくされたのです。

 

ええ。

初陣の苗だけでも500Lのポリタンクに8分目くらいの水を運んで水やりしないといけなかったわけですから、

これにさらに追加定植して、この2~3倍の水やりをほぼ毎日やるなんて選択肢はあり得なかったわけです。

 

 

なので、

当初の予定を変更してキャベツ・ブロッコリー予定地には別の野菜を植えました。

 

 

 

 

このブロッコリーの横に並ぶもの。

 

それは

 

 

ネギ!

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アスパラストスパート
2010年10月17日

あのアスパラが、

 

アスパラの住処

 

 

新葉を展開しました。

 

 

 

 

霜を喰らったら枯れてしまうだろうから、

 

それまでどれだけ光合成できるか。

 

アスパラたちの今年のラストスパートが始まった!

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野菜セットがお安くなりました!
2010年10月16日

野菜セットの料金がお安くなりました!

野菜セットのご注文はこちら

 

 

(↑去年の野菜セットの一例)

 

 

皆様のご愛顧のおかげさまで、

セレクトファームで野菜をご購入頂いているお客様の人数が一定の人数に達し、

運送業者との業務提携が可能になりました。

 

これにより、宅配料金が大幅に下がりましたので、

野菜セットの価格を2500円とさせて頂きます。

 

 

今後とも、セレクトファームをよろしくお願い致します。

野菜セットのご注文はこちら

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時間とともに是正される局所性
2010年10月15日

今キャベツとブロッコリーが植わっている圃場の前作はじゃがいも。

ブロッコリーがスゲーキてます。

 

 

このじゃがいも同様、キャベツ・ブロッコリーの生育にも局所性がみられるのです。

ジャガイモ咲き乱れる

 

 

 

 

写真の畝のちょうど真ん中あたりの生育が悪いのが見て取れます。

 

まあ成長の良い株は、あの瀕死の状況からよくここまで成長してくれましたが。

キャべ・ブロ初期生育不良のまとめ

 

 

じゃがいも時点から現在の時点まで生育の局所性が消えないことに少し不安を感じていましたが、

 

今回改めて気づきました。

 

生育の悪い箇所が狭まっていることに!

 

あいにくbeforeの写真はありませんが。

 

 

まあ土の環境が時間と共にしっかりと前進し続けていることを見てとれて安心しましたとさ。

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ブロッコリーがスゲーキてます。
2010年10月14日

あのブロッコリー畝は現在どうなっているかと言いますと…

キャべ・ブロ初期生育不良のまとめ

 

 

 

 

 

スゲーキてんぞぉ!!

 

 

もう、

ブレイク寸前ですよ!

 

 

今のところ虫食いはほとんどなく、かなり綺麗です。

 

 

 

 

まあ収穫までまだ1か月はあるやろうから、

気を抜かずに経過を観察してゆきます。

 

 

そして、

ちらほらと確認できました。

 

 

 

 

花蕾が!

 

 

この真ん中の花蕾が成長して、僕らが食べるあのブロッコリーになるのです。

 

 

写真には収められませんでしたが、

辺りを数匹のモンシロチョウどもがひらひらと我がもの顔で飛びまくっておりました。

 

コノヤロウどもめ!

 

 

数匹がまとわりついていたから、

間違いなく卵が産みつけられてるはずです。

 

 

さてさてどうなるでしょうか。

 

 

お届けできるまでもう少し。

 

 

ブロッコリーよ、頑張ってくれ!

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三つ葉大根スプラウト!?
2010年10月13日

こちらは大根の芽生え。

 

 

 

 

双葉が、三つ葉になってますやん!

 

これは幸運なのだろうか!?

 

 

まあ大根だけでなく、

水菜・小松菜などのBrassica rapaにもこの手の双葉変異が多い。

 

 

Brassica oleraceaではあまり見た記憶がないのですが。

 

 

双葉形成に関わる遺伝子付近に変異のホットスポットがあったりなかったりするのだろうか。

 

 

まあ当たり前の話しですが、

 

同じアブラナ科といえど種や野菜種が違えば結構性質も違ってくる。

 

よく着く虫の種類も違うし、抽たい性や耐寒性も当然異なる。

 

その上各種苗会社が膨大な品種を作りだしていてそれぞれ微妙に異なるから、

 

こりゃあチョイスに迷っちまいますよね~

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アスパラの住処
2010年10月12日

あのアスパラたちを定植しました。

救出劇~またも忘れられしもの~

 

 

 

 

草に埋もれていたせいか、

ひょろ長く徒長していて黄色い…

 

 

まあとりあえず無事冬を越して、

来年の爆発・急成長を期待して植えました。

 

 

 

 

こんな感じでこの秋に萌芽した茎もありますが、

 

初霜まであとわずか。

 

これらの茎がはたして株の成長に寄与できるのかは怪しいところ。

 

 

ま、まずは冬をしっかり生き延びてくれることを祈る。

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