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2011年12月

 
やっぱり紹介されると嬉しいもの
2011年12月31日

またまたブログで当ファームの野菜をご紹介頂いたので、

紹介させて頂きます!

 

 

日本情報化農業研究所がお引越ししたよ!の巻 (さちこの日記 京都おこしやす!プロジェクト~そうだ、ぺパボ、行こう~)

 

 

(写真は上記ブログ記事より引用)

 

 

前回のセレクトファームの出張野菜料理のときに激写されていたようです。

 

 

(引用元、同上)

 

 

茹で野菜のドアップ写真も撮って頂きました!

 

 

野菜たちもご好評頂きありがとうございます。

 

 

さちこの日記のブログ主さんに感謝致しますとともに、

色々なブログで紹介頂くきっかけをくれた情報化農業研究所にも感謝です。

 

 

まあ刈り出されましたがね…

セレクトファームの出張軽トラ!

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年明けから夏野菜苗と特製培土のご注文を受付致します。
2011年12月30日

先週のクリスマスあたりもそうでしたけど、

 

少しずつ真冬の寒さも感じられる季節になってきましたね。

 

 

そんな中、

 

 

 

 

夏の残骸が…

 

 

これはピーマンです。

 

 

寒風に吹かれて傾きながらもまだ地面に根を下ろしています。

 

まあ要は片付けが遅れているだけなんですが…

 

 

そんなことを言っているうちに、

 

2月には次の夏野菜のための種まきが始まります。

 

 

それに伴い、

今年もセレクトファーム特製の、農薬・化学肥料不使用の夏野菜苗を少し販売させて頂く予定です。

夏野菜苗、今年も販売致します。

 

 

そして今年は苗に加えて、

家庭菜園やプランターでご使用頂けるセレクトファーム特製培土も販売致します。

剪定枝培土が好評を頂いております

 

 

苗も培土もどちらも実績がございますので、

是非この機会にお試し頂きたいと思っております。

 

 

ちなみにこれは、今年の春に苗をご購入頂いたお客様から最近になって送られてきたトマト画像。

 

 

 

ハウス内のプランターで育てられたものですが、

この時期にしては甘くて美味しかったそうです。

 

 

苗と培土の種類や価格など、詳細は年明け早々にまたブログ記事にて発表致します。

 

(1/24追記 野菜苗の詳細はこちらです。

 

よろしくお願致します。

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カブから見る~過去から未来へ~
2011年12月29日

昨日ご紹介した記事でも登場したカブですが、

美味すぎる小蕪が主役のペペロンチーノ -料理男子は厨房がお好き-

 

 

カブについてお喜び頂けたことはとても嬉しくありがたいことなのですが、

 

 

正直なところ自分としては、

今年の春や去年の冬のクオリティからは少し落ちるかなと感じております。

土にできた果実-植物のミカタ-

スーパーカブ

 

 

それもそのはず、

 

去年の冬は投入資材(剪定枝)の量と経過時間こそ今年と大差ありませんが、

その分解過程がより理想的な条件でした。

 

 

そして今年の春はと言いますと、

季節としては品質劣化が早く収穫適期が短い春ではありますが、

投入資材の量が十分な量で、なおかつその分解過程も理想的だった。

 

 

 

 

つまりは、

 

今年の春作や去年の冬作の方が理想的な栽培環境により近かったわけで、

品種云々の差よりも、

栽培環境の差の方がカブの品質の差としてダイレクトに表れたと感じているのです。

 

 

このことを受けて、

では来季はどうかという話しになります。

 

 

まず言えることは、

今現在相談中の農地の話しがまとまり、必要な機械が手に入れば、

来年の冬作からは継続的に最高レベルの品質がお届けできるでしょう。

 

 

一方で来年の冬よりも前の、来年の春作に関しては、

今からでは資材分解に十分な時間ががありません。

 

なので、高品質と安定供給を確保するためには、

栽培環境を一定の投資によって補うほかありません。

そしてそれはもう既に始めています。

ハウス用資材とりあえず完了

 

 

まあ来年の春は、財布及び資材運搬の労働時間との兼ね合いでどの程度まで品質を高められるかという勝負になってきますが、

 

 

現在の農地交渉がうまくまとまれば、

少なくとも来年の冬作からは、

最高レベルの品質での安定供給がようやく確立できるはずです。

 

 

ただし、ある程度の規模を得るには、

まだ農地が足りないし、労働力も必要です。

 

 

頑張ります。

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美味すぎる子蕪をご紹介頂きました。
2011年12月28日

野菜の紹介をして頂けるなんてすごく有り難いことです。

野菜の紹介をありがとうございます!vol.2

 

 

上記記事に続き、

またまたお客様のブログで当ファームの野菜をご紹介頂きました!

 

 

先日の引っ越し記念パーティのときの小カブを、

すごく美味しそうな料理にして頂きました。

 

 

美味すぎる小蕪が主役のペペロンチーノ -料理男子は厨房がお好き-より引用)

 

 

写真も、まるで飲食店の料理紹介のような綺麗な写真です。

 

セレクトファームの野菜は、娘さんにも大好評を頂いたようで、

嬉しい限りです。

 

 

では、ブログはこちらです↓

美味すぎる小蕪が主役のペペロンチーノ -料理男子は厨房がお好き-

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ハウス建設開始
2011年12月27日

 

 

春野菜用のハウス建設が始まりました。

 

 

トラクターで耕したので、足跡つきまくりです。

 

 

脚立が立てにくくなるのでハウス建設後に耕した方が良かったのではという意見も頂きましたが、

 

こやつらに凍てを食らわして殲滅するという意味と、

粘土にも凍てを食らわして砕けやすくするという意味があり、

そのような判断で雨の降らないうちに耕した次第です。

 

 

もうハウス建設も何度目か分かりませんが、

とりあえずさっさと済ませて春野菜を播種したい。

 

 

ここには、人参、カブ、大根、水菜、小松菜、レタスなど、

色々な春野菜が植わる予定です。

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廃温床材が蹂躙された。
2011年12月26日

今年の春の温床材の様子を以前お伝えしました。

温床から培土へ

 

 

もう毎年恒例ですが、

この廃温床培土は、

来年の夏野菜たちを育てるための培土として活躍する予定です。

 

 

ただ、

その培土の現在の様子が、

 

 

 

 

う~む…

 

 

何やら変な穴ぼこだらけ…

 

 

何じゃこりゃ!?

 

 

よく見てみると…

 

 

 

 

何やらついさっき掘ったばかりのような、

新しい穴が!

 

 

どうやら何かの獣が穴を掘ったようだ。

 

 

というか、

 

 

このような小さな穴を掘る獣といえば、

 

 

モグラでしょう。

 

 

くそったれどもめ、

 

 

おそらくはコレを求めてこの温床材に集まってきたのだろう。

 

 

資材の分解に一役かっているカブト幼虫を食い荒らすとは、

自然の有機物分解機構が味方してくれる。

 

なんと腹立たしいやつら!

 

 

さすがは懸賞金が懸けられるほどの悪党!

おんごら駆除は、地域一丸となって。

 

 

とはいえ、

今思えばこんなモグラ駆除なんぞにいちいち金を出すというのも何ともアホらしい措置ですがね。

 

どこから金が出ているのやら…

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電子レンジで茹で野菜
2011年12月25日

セレクトファームの出張野菜料理にも書きましたが、

 

 

とても甘く仕上がったセレクトファームの冬野菜たち。

 

 

これらの甘味をさらに引き立てるべく野菜を茹でるなどするとき、

 

茹で時間が長くなってしまって水溶性の成分が流出してしまった…

 

 

というミスが起こり得ます。

 

 

まあ煮物などのように煮汁も利用する場合はそのようなことは関係ないのですが、

野菜をサッと茹でるだけの場合はこの問題が発生し得ます。

 

 

そこでこのようなミスを防ぐために、

 

画期的なアイテムを入手した!

 

 

 

 

頂きものなのですが、

 

これなら茹で汁に味覚・栄養成分を奪い取られることなく、

簡単に茹で野菜が楽しめます!

 

 

 

 

この通り!

 

 

ただし、

根菜と葉菜などジャンルの異なる野菜はやはり加熱の最適時間が異なるので、

ジャンルごとに加熱するのがよいようです。

 

加熱しすぎると柔らかくなり過ぎてしまいますから。

 

 

便利ですので、

まだの方は是非一度お試しください。

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セレクトファームの出張軽トラ!
2011年12月24日

セレクトファームが、

 

 

 

 

ついに大阪のど真ん中に進出!!

 

 

ってな感じなわけですが、

 

 

裏から見ると…

 

 

 

 

引っ越しに伴う荷物運びに刈り出されただけだったり…

セレクトファームの出張野菜料理

 

 

裏からみるとリアルが見えるなんて、

 

 

まるでびんぼっちゃまのようだ…

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セレクトファームの出張野菜料理
2011年12月23日

今日は普段からお世話になっている情報化農業研究所にて引っ越し記念パーティが行われました。

 

 

一時期注文過多で新規ご注文をお断りしていた当ファームですが、

 

最近になって野菜の供給にも余裕が出てきたこともあり、

 

 

セレクトファームの出張野菜料理が行われることになりました。

 

 

 

 

あのビッグブロッコリーや人参やカブなどがこんな感じに。

ブロッコリーはブロッコリーでも、

 

 

 

 

 

 

人参やカブはナマのままでも甘く、ご好評を頂きました。

 

 

これをサッと塩茹でしたらさらに甘味アップで大好評。

 

 

ありがとうございました。

 

 

やはり素材の味を楽しむにはこのように生食や塩茹でのみという料理法が最適です。

 

 

ただ、一度茹で時間が長すぎて成分が流出し、味が薄くなってしまったりしてしまいました。

 

 

蒸したりする料理法の方が成分流出が少なくてより良いですね。

 

 

今後ともセレクトファームをよろしくお願い致します。

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ハウス用資材とりあえず完了
2011年12月22日

 

 

このところ雨が降らない日が続いているので、

 

 

資材投入が予想以上に順調に進んでいます。

これも剪定枝資材です。

 

 

とりあえず春野菜用のハウス用地は全範囲カバーできました。

資材投入開始

 

 

耕してみると、

この程度の資材量では物足りないですが、

余り時間もないのでこの程度の量で我慢です。

 

 

この程度の量では、

保肥力向上効果が弱く虫害も招く可能性もなきにしもあらず。

だがとりあえず今は仕方がない。

 

 

現時点の与えられた環境の中でベストの品質を目指すだけです。

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ダイショのとろろかけご飯
2011年12月21日

昨日に引き続きダイショについて。

ダイショはすごい!

 

 

あまり一般に馴染みのない野菜なので簡単に料理法をご紹介させて頂きますが、

 

 

一言で言うと、

 

 

自然薯と長芋の中間的な芋です。

 

 

自然薯的な粘り気と、

長芋的なサクサク感を兼ね備えた芋というところでしょうか。

 

 

まずは前者の粘り気について。

 

 

 

 

これはダイショをすりおろして卵とだし醤油と混ぜたものですが、

 

このように箸で器から持ち上げることが可能!

 

 

そして見よ!

 

この粘り気!

 

 

 

 

ここまで伸びる!!

 

 

アツアツのご飯にかけて頂きま~す♪

 

 

 

 

という感じです。

 

 

自然薯に比べると土臭さがなくあっさりとしていて、

少し甘味が感じられます。

 

 

ダイショのご注文はこちらまで。

 

 

よろしくお願い致します。

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ダイショはすごい!
2011年12月20日

さて今年のダイショ。

ダイショ枯れる。

 

 

 

 

このネットや鉄管を撤去してから収穫せねばなるまい…

 

 

と思ってたら、

 

 

なんとダイショの野郎め、

 

 

土の上に顔を出してるものもあった!

 

 

これだけ浅いポジションにあればネットなどを撤去せずとも簡単に掘れるのではないかと試みたところ、

 

 

実際は、

 

 

その通り、

簡単に掘れました。

 

 

 

 

こんな感じのごつごつと大きい芋がたくさん獲れました!

 

 

しかもマルチの影響で土が乾いていたこともありますが、

 

驚きの掘りやすさでした!

 

 

例のバタタス(イチョウ芋!?)も同時に掘ったわけですが、

バタタスの実

 

 

 

 

このイチョウ芋はこのように形の細長い芋で、

地中に深く入っている。

 

折れる可能性があるため引っこ抜くこともできず、

慎重に掘らねばならない。

 

 

よってこのイチョウ芋との比較からしても、

 

 

ダイショ芋の掘りやすさは圧倒的でした。

 

 

さすがは京都府立大学付属農場での育成品種!

 

 

収量と収穫しやすさの点で、

ダイショは山芋類の中で特に優れた栽培性を有しているのではないでしょうか。

 

 

さてこのダイショ芋、

もちろん販売開始致します。

 

 

ただ何分芋一つが大きいので、

2500円(送料込み)からの取り扱いとさせて頂きます。

2500円で2kgです。

野菜セットなどの他の商品に同梱の場合は2000円とお安くさせて頂きます!

 

 

ご注文は、

注文フォームにてダイショ芋をお選び下さい。

特に指定のない場合は2500円(送料込み)となります。

もし増量をご希望の場合はその旨備考欄にご記入下さい。

 

 

よろしくお願い致します。

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ダイショ枯れる。
2011年12月19日

植え付けが遅れたとはいえ、

 

夏場勢いよく生長してくれたダイショたち。

ダイショが急速伸長期に入る。

 

 

 

 

このダイショたちの、

昨日の様子。

 

 

 

 

寒さの深まりにより、

 

 

すっかり枯れ果てました。

 

 

というかむしろ、

 

 

これだけ寒くなるまで収穫を後回しにしてしまいました。

 

 

なので急いで掘りましたよ!!

 

 

さて今年のダイショの成績やいかに!?

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感動的焼き芋だった。
2011年12月18日

 

 

頂きものの焼き芋なのですが、

 

 

超・美味かった!!

 

 

自分でも電子レンジで即席焼き芋を作ったりするのですが、

 

それよりも

 

圧倒的に美味く、


もはや別の料理でした。

 

 

それもそのはず、

この焼き芋は、

焚き火の火が消えた後の灰の中に掘り込んで、

じっくりと数時間かけて焼いたという。

 

 

やっぱり電子レンジでは、

焼き芋と呼ぶことすら控えるべきなのかもしれません。

 

 

なんてなことを考えていると、

昔も同じようなこと言ってたことを思い出した。

サツメーモはその身を焦がすために生まれてきた!?

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大根一列縦隊
2011年12月17日

 

 

大根五兄弟!

 

 

何が嬉しいかと言いますと、

 

 

全ての大根がほぼ同じ大きさなんですよ!

 

 

大きさが揃っているというのは、

特に小売店で販売される場合には重要になってくることだと思います。

 

 

まあこれは店頭販売ではなく宅配でお届けするものたちですが。

 

 

大根が美味しい季節です。

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芋穴完了
2011年12月16日

 

 

本日ようやく芋の風乾が全て完了し、

芋穴への封入も完了しました。

 

 

すぐ出荷できる状態の芋をある程度コンテナに入れているので、

この芋穴の芋たちはおそらく1月末か2月あたりに取り出すことになるでしょう。

 

 

いや、それまでに里芋が予想外にバカ売れして、

早期に取り出すことになっても良いのですが。

 

 

ま、保存状態がどうなっているか、

開けてのお楽しみってやつです。

 

 

あ、

あと雨がかからないようにしないと。

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資材投入開始
2011年12月15日

今年の資材搬入が既に始まっております。

 

 

 

 

これは年明けから始まる春作の準備です。

 

よく見るとハウスのパイプも見えるかと思いますが、

今年は面倒くさいビニールトンネルではなくハウスで厳冬期の栽培を行う予定です。

 

 

去年の資材投入はちょっと冒険し過ぎた面がありましたが、

今回は無難な方法を採りました。

 

 

高品質な野菜を安定供給すべく頑張ります。

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里芋の新居確定
2011年12月14日

今日も里芋保管の話しで引っ張ります。

 

 

里芋たちの新居候補地を定め、

 

またまた芋穴を掘ろうとしたわけですが、

 

その一角はアワダチソウが茂っておりましたので、

 

まずはこやつらを成敗しなければなりません。

 

 

 

見て下さいこの凶悪な根っこ!

 

というか地下茎!?

 

 

この地下茎の先端から芽吹き、

どんどんと増殖していくわけですね。

 

難儀なやっちゃ!!

 

 

アワダチソウを文字通り根絶やしにしてやった後、

 

芋穴を掘り、

 

晴れて芋投入。

 

 

 

 

幸運にも比較的暖かい晴れの日続きなので、

もう一日程度乾かしてから保管します。

 

 

うまく保管して3月あたりまで出荷することを目指します。

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小芋たちの新居を求めて
2011年12月13日

芋穴を試みる。

 

っていうお話しでしたが、

 

 

翌日芋穴をチェックすると、

 

 

しっかり水が湧いとりましたとさ。

 

 

う~む場所選びは重要ですね。

 

 

斜面のすぐ上の排水良好と思われる場所に候補地を移すと同時に、

芋たちを風乾します。

 

 

 

 

芋を乾かすの図。

 

 

乾きが不十分だと保存が悪くなることは去年経験済みです。

 

 

しかし今年のうちの作付け量程度ならばこの保存法も可能ですが、

大きな産地ではいちいち穴なんぞ掘ってられんでしょう。

 

 

産地ではどのような保存法を採用しているのだろう?

 

芋を掘らずにモミガラやビニールを被せておくだけというのが最も低コストだと思いますが、

この方法は圃場の利用効率が下がって次の春作準備の遅れにつながり得る。

 

秋の晴れ続きの頃合いを見計らって掘ると同時に数日風乾し、

それらを全てまとめて一定温度の保管庫にでもいれているのだろうか。

米の保管庫のような。

 

 

まあ何にせよ、

保管には設備が必要だということですね。

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芋穴を試みる。
2011年12月12日

現在出荷中のサトイモ。

泥芋

 

 

お客様にもご好評頂いており、嬉しく思っております。

サトイモって、こんなに真っ白。 -隠れ店長のお庭-

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そのサトイモたち、

ようやく全て収穫が終わったはいいものの、

 

 

コンテナに入れて室内で保存するには場所的に限界となってきました。

 

 

なので、

 

芋穴を掘ってそこに埋めるという、

里芋の古典的保存法を試みることにしました。

 

 

 

 

このように、

芋穴を掘り断熱剤としてモミガラを施します。

 

 

深く掘って水が湧くのが心配なので、

そのチェックが完了し、さらに芋の風乾が完了すれば芋の搬入を開始します。

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